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どうもー!
電車に乗っていたら隣に座っていた女の子が眠りに落ちて、あたしの肩にもたれかかってきました。 鼻の粘膜を直撃する「女臭」についつい興奮してしまったひろです! 一人で寝ている無防備な女の子だと油断してシャンプーの香りをくんくんしていたら、なんと目の前にお友達が立っていて、すごく蔑まされた目で見られていました さらに興奮してしまったドMな私です。 さてさて、昨日はお休みを頂いていて出かけておりました。 そんな「オイニーフェチ」的な話をしたところ「フェチ」について最近ウィキペディアにハマっている後輩に30分×5回語られ続けられました まるで宮田のジョルトのカウンターのようでしたね 「ひろくん、そんな中途半端じゃあ匂いフェチなんて看板はしょえないっすよ!フェチっていうのはね・・・」 ここから30分です。 不用意なパンチはうつものではありませんね。 彼(超めんどくさい後輩)が伝えたかったことは「フェチという言葉が軽々しく飛び交う現代は間違っている」ということだったそうです。 最近フェチについて調べたくせにずいぶん偉そうです。 そもそもフェチとは、 ・長期(少なくとも6ヶ月以上)にわたる、生命のない対象物に対する強烈な性衝動、妄想、行動が持続、反復する。 ・その性衝動、妄想、行動により著しい苦痛、または社会的、職業的な障害を引き起こしている。 ・対象物は衣服や性具に限らない。 ※彼(めんどくさい後輩)の情報元のウィキペディアより らしく、キャッチーな感じで使われる「フェチ」ではなく、濃厚でドープな「フェティシズム」を伝えていきたいそうです 思わぬところで地雷を踏んだ私は彼(すごくめんどくさい後輩)に軽く詰められてしまいました。 「ひろくんはシャンプーの匂いがするとチ○コたちますか?」 いいえ、割としょっちゅういろんなタイミングでたってますね(照) 「ひろくんはシャンプーの匂いがしないとチ○コたたないんですか?」 女性の汗の湿気でもすごく興奮しますし、女性と二人で居酒屋で飲んでいるだけでもたちますね 「ひろくんはシャンプーの匂いがする女の子抱いてないと手が震えたりして仕事できないっすか?」 残念ながらシャンプーの匂いにそのような中毒性を感じたことはございません 「じゃあひろくんはシャンプーの匂いがしない女のコとはいやらしいことできないんですか?」 だからできるって!! 「それじゃあフェチなんかじゃないっすよ!!そんなフェイク野郎だとはがっかりしましたよ!!」 思ったより大きな期待をされていたようですが、余計なお世話です。 謎に散々詰められた後に 「それじゃ君はどうなんだい?」 1時間はかかることを覚悟して、勇気を振り絞って聞いてたところ、、、 「オレっすか?あーマ○コっすね!オレ女の子はみんな好きっす!!この答え間違いなくないっすか!?アハハハ♪」 ですって やりきれない悔しさで手が震えた梅雨の休日でした。 それでは今週もよろしくお願いします!! ひろ |





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